NLP資格取得講座

NLPプラクティショナー資格取得コース

プラクティショナーとは、実践家の意味です。このコースでは、NLPの仕組みを理解しながら使い方の基本をマスターし、キャリアアップや、コミュニケーションに活用できるようにしていきます。

プラクティショナーの資格を取得することで、現在している仕事にNLPを生かしたり、 カウンセリングやセラピー、コーチングの中でNLPのスキルを活用していくことができます。(プラクティショナーの段階では、NLPを教えることはできません。)

  • ・(株)オードリーコーポレーションのプラクティショナーコースおよびマスタープラクティショナーコースは、The Society of NLP™の公認コースです。
  • ・本資料は、Ph.D.Richard Bandolerの許可を受けて作成されています。
  • ・本資料は、NLP Tainers Network of JAPANによる製作物であり、許可無く一部またはすべての複製を禁じます。

コース概要

期間 8日間
開催地 主要都市
講師 井上由美(米国NLP™協会認定トレーナー)
内容
  • NLPとは
  • NLPの成り立ちと背景
  • NLPの目指すこと
  • 学習の4段階
  • NLP学習の前提条件
  • プロのコミュニケーターの理想的モデル
  • NLPによる変化のプロセス
  • T.O.T.Eモデル
  • コミュニケーションの達人のモデル
  • コミュニケーションの達人の特徴
  • スリーレッグスオブNLP・SRCFC
  • コミュニケーションの流れ
  • 知覚のプロセス
  • コミュニケーションの実績
  • キャリブレーション
  • センサリーアウェアネス・自観法
  • ラポール
  • 言語(価値)に対するペーシングの活用例
  • ラポールメーキングのチェックポイント
  • モデリング
  • シャドーイング
  • 表象系システム
  • 表象系述語
  • 視線解析・視線解析表
  • アイ・アクセシング・キュー質問リスト
  • NLPの変化をつくる技術
  • セットアップ
  • サブモダリティー
  • ポジション
  • サブモダリティーワーク
  • メタモデル
  • 効果的質問・チャンクアップ・チャンクダウン
  • 問題誘導型コミュニケーションと問題解決型コミュニケーション
  • メタ・アウトカム
  • アンカリング
  • アンカーリングワーク
  • サークルオブエクセレンス
  • リフレーミング
  • ポジティブリフレーミング
  • 6STEPのリフレーミング
  • ミルトンモデル
  • 催眠について
  • 誘導に使うサブモダリティの例
  • ミルトンモデルに誘導パターン
  • センサリー・アウェアネス・インダクション
  • トランス誘導について
  • 二重誘導
  • メタファー
  • タイムライン
  • タイムラインの導出
  • タイムライン
  • タイムラインワーク
  • 恐怖症の治療
  • スイッシュパターン
  • ヴィジュアル スクワッシュ
  • 戦略
  • うまく形成された結果(目標)の基本パターン
  • 望ましい状態を引き出す質問
  • アウトカムの設定
  • 効果的質問
  • NLP用語集

NLPマスタープラクティショナー資格取得コース

NLPを、より深く広く学ぴ、また、人に伝えたり、効果的なプレゼンテーションをするためのスキルを身につけるプラクティショナーコースです。NLPが、より自分自身のものとなっていくのが感じられることでしょう。

マスタープラクティショナーは、プラクティショナーレベルで学んだ項目を完全にマスターして、更に自分のものとすることを意味します。これにより、社内の非公開の研修やセミナーやワークショップの中でスキルを紹介することが可能になります。(NLPのタイトルや内容の入った公開セミナーなどは、トレーナーでなければ開催できません)

  • ・(株)オードリーコーポレーションのプラクティショナーコースおよびマスタープラクティショナーコースは、The Society of NLP™の公認コースです。
  • ・本資料は、Ph.D.Richard Bandolerの許可を受けて作成されています。
  • ・本資料は、NLP Tainers Network of JAPANによる製作物であり、許可無く一部またはすべての複製を禁じます。

コース概要

期間 10日間
開催地 主要都市
講師 井上由美(米国NLP™協会認定トレーナー)
内容
  • ラーニングポイント
  • NLPの基本
  • NLPの前提
  • 人間の変化の構造モデル
  • アウトカムの設定
  • 自観法
  • 一致と不一致
  • 学習のレベル(ニューロロジカルレベル)の活用
  • 知覚のフィルター
  • ビリーフ
  • ビリーフ・チェンジ・エクササイズ
  • メタ・ポジション(客観的立場)
  • 質問
  • スポンサーシップ
  • 学習のレベル(ニューロロジカルレベル)の活用
  • リーダーとしての原型エネルギー
  • リーダーシップについて
  • リーダーシップとプレゼンテーション
  • リーダーシップのワーク
  • モデリングⅠ
  • モデリングⅡ
  • アンカーをつなぐ
  • より効果的な質問(内省的な1週間)
  • S.C.O.R.Eモデル
  • バリュー(価値)
  • バリュー(価値)のワーク
  • メタプログラム
  • バリュー&メタプログラムチェックシ-ト
  • タイプの比較
  • ミルトンモデル-1
  • ミルトンモデル-2
  • トランス誘導について
  • トランス誘導
  • メタファーの作り方
  • 意識のチェーンストーリーリンキング
  • ネステッド・ループ
  • タイムライン
  • タイムラインワーク